先日、ナナは落ち着かず、2か所ある自分の居場所を行ったり来たり、
いつもなら、どちらかの場所で寝るのに、全く寝ず、
お腹はキュルキュルと鳴って、胃液を吐いたりとお腹の調子が悪いようでした。
前の晩に暖房を入れずに寝たため、お腹が冷えたのか、
お腹が痛いのではないかと思いました。
お昼からナナの様子を見ていたパパから夕方に私の職場に電話があり、
その会話を聞いていた職場の人たちもナナのことを心配してくれて、
私は早めに仕事を切り上げ、いつもの病院へ行きました。
先生にお話しすると、お腹の冷えから、お腹が動きすぎて、
腹痛が起こっているということでした。
翌日、職場の同僚から家で同僚のA子とA子の母が、ナナの話をした時のことを
聞きました。
A子(同僚):「ナナちゃんが調子悪くって大変みたいやねん。」
A子の母:「ナナちゃんって誰?」
A子:「ナナちゃんって○○さんとこの子供やん。」
A子の母:「そうなん。それで歳はいくつなん?」
A子:「16歳になったって・・・。」
A子の母:「16歳ってことは高校生?」
A子:「違うって・・・」
A子の母:「えっ?高校生じゃないの?」
A子:「そうじゃなくって、ナナちゃんはワンちゃん!」
A子の母:「なんやぁ~犬かいなぁ~」
A子とA子のお母さんの話を聞いた職場の私たちは大爆笑でした(⌒▽⌒)アハハ!
でもクッキーとナナは私とパパの子供です💛
ナナは2,3日で回復し、今では元気にご飯を食べています。
よかったです(´▽`) ホッ

